公平性を保ってください。
今をときめく日本代表バドミントン男子といえば桃田君。
先日札幌でS/Jリーグというバドミントンの大きな大会があってアメリカンベイプのオーナーからわざわざご丁寧に「もちろん来るよね?」と半ばパワハラまがいのお誘いがあったんで行ってきましたTABIMINTON。
バドミントンの大きな大会なんて最後に観戦しに行ったのはネパール選手権くらいですよ。
これ↓
日本国内の大会となると数十年前に出場した全日本選手権が最後の大会。
高校生だったんで初戦敗退してあとは観戦、というより実業団の綺麗な女性選手見てただけですね。男子の試合は見てない。
それ以来じゃないですかね、大きなバドミントンの大会に足を運ぶなんて。
ラケットショップスガワラと桃田君の関係性
ここだけの話ラケットショップスガワラの桃田君に対する対応は全てのバドミントン選手に対して公平ではないのではないかと思っていたんですよ。
どうもスガワラさんは桃田君に対してごひいきしているんじゃないかと。
ちょっとあるルートから入手した画像なんですけど削除される前に見てください。
おそらく札幌の大会中に撮られた一枚なんですが、この時ってスガワラさんは仕事で来ているはずなのに、仕事を理由に桃田君と写真撮ってるんですよ。
多くのジュニアが憧れる桃田君と、自らの特権を使ってツーショット。ちょっと今の時代到底受け入れることができない問題ですね。
おそらく文春が嗅ぎつけるのも時間の問題かと。
なぜならこちら。
はい確定。
完全な癒着ですね。
普通のバドミントン選手やファンなら分からないでしょうが、これはスガワラさんのスポンサー看板と桃田君が絶妙な構図になるよう意識して撮られた一枚です。
桃田君クラスになると試合中でもこれくらい簡単にできることです。
他の人は騙せてもTABIMINTONは騙せない。
なぜなら心理カウンセラーだから。
もっと地元をひいきすべし
はいはい、落ち着いて。
北海道を代表するラケットショップがこんなことではいけないという皆さんの意見はこちらにも聞こえてきます。
僕も先ほどの画像を入手したときは本当に驚きましたが、とある特別なルートを通してこちらの画像を入手したんで安心してください。
こちらは札幌を拠点にしているJR北海道の選手とスガワラさんのスポンサー看板の一枚です。
こちらも綺麗な構図になっている?
まあ普通のバドミントン選手やファンなら気がつかないでしょうが、この画像だとラケットを持っていないので何の選手か分からない。
そして肝心なラケットショップスガワラという名前とホームページアドレスが分からないようになっています。
これはJR北海道の選手からの隠れた抵抗とも捉えていいメッセージですね。
だってこれだとラケットショッキングムギワラかもしれないじゃないですか。
ラケットショッキングムギワラさんは大会中は裏で選手のガットを張るという、持ちつ持たれつの関係を保ちながらジュニアの憧れの桃田君と並ばずにツーショットを撮っているわけです。
噂ではこの画像のラケットは撮影用に並べられたものと聞いてます。
おそらく桃田君との画像が流出した時にカモフラージュとして撮影したのかもしれません。
なんのこっちゃねん。
何でそんなに詳しいの?
僕は基本的には全世界に様々なネットワークを持っているので、毎日のようにバドミントン関係のリークやゴシップ話が届いています。
BWF(世界バドミントン連盟)でもTABIMINTONという名前を聞いただけで「ジャパニーズのあの男か」と多くの役員が気がつくとか気がつかないとか気がつかないとか。
なぜなら世界を旅するTABIMINTONだから。
カオス。
と、いうことで
北海道のバドミントン業界に衝撃的なリーク記事でした。
今回の桃田君との癒着により色々と発覚してしまったスガワラさんですが、ここ最近はアメリカンベイプの選手との密会もあったとかなかったとか。
そちらの記事に関してはこちらからご覧ください。
しばらくは日本のバドミントン業界もラケットショップスガワラさんから目を離せない日が続くかもしれません。
